メディモは世界初のモーター負荷技術搭載フィットネスマシンです。メディモ

事業シミュレーション

半日タイプ、定員20名の施設の収益イメージを示します。


マシンはリースに出して初期投資を270万円まで圧縮し、半日タイプ、定員20人の施設を運営した場合の損益シミュレーションです。なお介護保険は月次で〆て請求し、二ヶ月後に入金します。キャッシュ・フロー計算書の入金はその分遅れることにご注意下さい。

 

開業当初の利用者数が少ない段階では赤字が出ますが、施設のキャパシティーの58%、70人に達した段階で損益分岐を超えます。順調に推移していけば10ヶ月で累損を解消することは十分に可能です。それ以降は単月で100万円の利益が積み重なっていきます。

 

ポイントは何をおいても利用者数です。医師やケアマネージャーをはじめとする地域の信頼を得て、利用者が増えていくことが経営の鍵となります。

 

medimoは正直に申し上げて「これがあれば絶対大丈夫」という魔法のマシンではありません。しかし優れた道具であることは自信を持って断言できます。利用者のモティベーションを高め、機能訓練指導員の仕事を機械に代替させて効率良く施設を運営し、コンプライアンスを確保して地域の医療機関ほかへの信用を獲得し、なにより利用者の機能を改善して喜んでいただく。そのためにmedimoを十二分にご活用下さい。

▲ページトップへもどる