メディモは世界初のモーター負荷技術搭載フィットネスマシンです。メディモ

マシンが人を覚える

メディモはマシンが人を覚えます。そして、その人向けにチューニングしたポジションや負荷強度をマシンが自動的に再現します。


フィットネス施設やリハビリ施設では、マシンをその人にあわせて調整します。誰ひとりとして体格や筋肉強度が同じ人はいませんから、欠かせない作業です。しかしこれが意外に手間がかかります。かといって気を抜くと事故のもとにもなりかねません。

 

メディモは利用者を覚えるマシンです。その人のために調整したエクササイズポジションと、レバーなどが動く可動域をマシンが自動的に再現します。最適なエクササイズ強度も設定します。(機種によってはエクササイズポジションの設定のみ手動です)

 

利用者はマシンのバーを握るだけです。

 

施設のトレーナーの方は、初回など必要なときにマシンを設定するだけで構いません。あとはマシンが、自分のモーターを使って、同じことをやってくれます。

 

可動域や強度などの細かいマシン調整にかかる時間は、効率よくやって5分程度。「ああでもない、こうでもない」とやっているとあっという間に10分15分経ってしまいます。この間、マシンは遊んでいるわけです。

 

メディモなら利用者もトレーナーも無駄な時間は最小限。その結果、マシンの稼働率は最大限となります。一台のマシンが実質的に二台分の働きをするうえ、トレーナーの手間は大きく削減できます。これが施設運営者から見た時のメディモの大きな魅力です。

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